マーケティングの最近のブログ記事
数年まえから アクセスの検証と参考(あくまでも視覚的参考)に alexaをちょくちょく利用しています。
いままでに 何度か表示結果の変更がありましたが、今回は 時代を感じる変更になりました。
というのも・・・
いつも参考にしている Going My Wayさんで、久々にクリップ!
Going My Way: Firefox 2.0から対応するサイトごとの検索エンジンのAuto Discovery
ここ数日 1E7のリリースFirefox 2.0のリリースと立て続けに、ブラウザーのリリースが、話題を呼んでいますが、そのなかでGoing My Wayの記事のなかの
Firefox 2.0から対応するサイトごとの検索エンジンのAuto Discovery
という見出しが異常に気になりました。
RSSの取り組みが盛んになってきていて、とかくblog(CMS)からの吐き出しが注目されていますが、ある程度のECサイトをすでに運営している場合には、一気にCMS化は非常に負担とリスクが伴います。
うーーん悩ましい。。。
さて、どうするか?
こんなことがしたい。。
単純に、特定のhtmlページを指定して。。 そのHTMLが更新された場合、その差分(タイトルとURL)更新時間を、特定の時間クロールしてくれて、かつ、そのリンク先の概要(description)を表示できるようにして、指定のpingサーバーに通知してくれる。(その際に、独自ドメインにも対応) 追加機能で、更新生成されたRSSを手作業でも、修正できたり再送信も可能であればいい。
あと悩むのが、解析ツールでしょうか? 一緒になっているものなら優れたものが良いですが、最近解析ソフトも別で色々あるし、そもそもHTMLとの解析連動はどうすべきなのかも課題。。
一応 つづきに検証中のものをメモメモ
ロボット型ウェブ検索、ディレクトリ検索、検索連動型広告、ローカル検索それぞれの提携関係を図に表した「検索エンジン相関図」、最新の2006年1月15日版です。
遅ればせながら、今年初エントリーです。 その第一弾は、基本の相関図の考察です。
毎度この相関図は、イメージがわかりやすく参考にしているのですが、去年は更新が少なく今回の久々のアップでうれしい限りです。
では、個人的な考察を・・
アスク ジーブス、「日本でグーグルと同等のシェアをねらう」 - CNET Japan
個人的には、ずばり 無理かと。。。
Search Engine Strategies Conference & Expo 2005 Japan
昨年に続き開催される日本最大級の検索エンジンにフォーカスした専門イベントSES
その参加企業のバリューぶりには、圧巻です。

Japan.internet.com Webテクノロジー - 日本旅行業協会と XML コンソーシアム、「TravelXML 1.3」を公開
社団法人日本旅行業協会と XML コンソーシアムは2005年3月2日、XML を利用した各種旅行商品取引の標準規格「TravelXML 1.3」勧告案を公開し、パブリックレビューを開始した。両者は、旅行業界内における電子商取引を推進するためにXMLを利用した各種旅行商品取引の標準規格「TravelXML」を共同で開発してきた。今回公開された TravelXML 1.3は、2004年11月に公開した「TravelXML 1.2.1」勧告に、国内および海外の企画旅行商品情報および海外宿泊施設情報を追加したもの。
